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だからできることをやればいいんだよ

スコッティって高級テシューなんですか?

いや、手元のティッシュがなくて居間にあるティッシュを取ってみたらめっさやらかいんですよ。
ごっさやらかいんですよ!

ええ。もう。ホント。

トイレットペーパーのレヴェルですよ!あれは。


何をそんなに騒ぐのかって話ですがね。


今まで安いのか知らんけどちょい固めのティッシュだったんですよ。

でもランクでいうと中くらいだと思います。

一番下は無印良品的な?100のやつ?
イオンとかの。
あれはもうプラスチックか!
っていうくらい固いもん!

鼻が削れて行くようでした...


だからってやらかいのがいいのかというとそうでもなくてスコッティレヴェルにやらかいと今度逆に鼻かんだ気がしないんですよ。

しかもやわいもんだから濡れるとすぐに破けるし。

でもよく鼻をかむならいいのかもしれませんね。

というわけでやっぱエルモアですね。
あの固さ...

しっくりきます。


あ、僕は花粉症ですよ。
今年はあんまりなんだけれども。


で、関西でもティッシュとか品薄になってね。

そこをいくとうちは理解しているというのもあるかもしれませんがそういうの全くです。

めんどくさいっぽいですね。


はい、つーわけで強引に押し込んで行きましたけどね。

今日も曲を紹介してみたいかなーと。

『What have I got that I can give』です。

これもチャリティーソングなんですが『アメリカ同時多発テロ事件被災者支援』のチャリティーソングなんです。
でも意味的にはすごく僕ら非被災者側として...

みたいなものを感じました。

この曲はCD化されてなくて当時にネットで配信されたらしいです。
なのでこの曲は手に入れる術がありません。

ん?アメリカiTunesならわかりません。

興味のある方は見てみて下さい。


でもこの曲は『7EVEN』というCDにおさめられています。

え?今CD化されていないって言ったばかりって?

あくまで公式には...ですね。

ここではあえて『7EVEN』について詳しくは触れませんが非公式でそういうのもあるってことです。




What More Can I Give
written by Michael Jackson


How many people will have to die before we will take a stand
How many children will have to cry, before we do all we can
If sending your love is all you can give
To help one live, mmm

どれだけの人が死ななければならないのだろう?僕らが毅然と対応する前に
何人の子どもが泣かなければならないのか?私たちが手を尽くす前に
もし、命をつなぐために
愛を送ることが、できる全てのことだとしたら


How many times can we turn our heads
And pretend we cannot see
Healing the wounds of our broken earth
We are one global family
Just sending your prayers
Is something you feel
Helping one heal
What have I got that I can give
(What have I got that I can give, tell me)
What have I got that I can give, yeah, oh
To love and to teach you
To hold and to need you
What more can I give (what more can I give, yeah)

僕らは何度顔を背け
見て見ぬふりをするのだろう?
壊れた地球の傷を癒さねばならない
僕らは一つの、世界の家族なのに
ただ祈りを送ることが
誰かを癒せると
確かに感じられること
僕には何ができるんだろう
(僕にできることは何なの?教えて)
僕にできることは何、yeah、oh
君たちを愛し、導き、
抱きしめて、必要とするため
僕にはもっと何ができる?(僕にはもっと何ができる?、yeah)


Brother to brother, lay down our fears and reach out and make a pact
Show him the love that is in our hearts, let us bring salvation back
Just sending your love has the power to heal
So let's all give

兄弟たちよ、恐れを捨てて、手を伸ばし、仲間になろう
相手に心の内に秘めた愛を示し、救いの道を取り戻そう
愛を送ることが、癒す力になる
だから、みんなでそうしよう


What have I got that I can give
(It's not a lot to give, just a little bit)
What have I got that I can give
(Everyone should be a part of it)
To love and to teach you
To hold and to need you
What more can I give

僕にできることは何だろう?
(多くのことじゃなくていい、ほんの少しで)
僕には何ができるのだろう?
(みんなが関わらなくちゃ)
君たちを愛し、導き、
抱きしめて、必要とするため
僕にはもっと何ができる?


Say the words, I'll lay 'em down for you
Just call my name, I am your friend
See then why do they keep teaching us
Such hate and cruelty
We should give over and over again

その言葉を言ってくれれば、僕は武器を捨てる
僕の名前を呼べば、僕は君の友人だ
なのに何故僕らは、
憎悪と残酷の教訓を受け続けるのか?
僕らはもっともっと努力しないと


What have I got that I can give
(We should give over and over again)
What have I got that I can give
(Oh my God, oh my God)
See, to love and to teach you
To hold and to need you
What more can I give

僕にできることは何だろう?
(僕らは何度も何度も頑張らないと)
僕に何ができるのだろう?
(ああ、神よ、神よ)
ほら、君たちを愛し、導き、
抱きしめて、必要とするため
僕にはもっと何ができる?


What have I got that I can give (aah)
What have I got that I can give
(Give to you, give to you)
See, to love and to teach you
To hold and to need you
What more can I give (Oooh)

Repeat

僕にできることは何だろう?(ああ)
僕にできることは何だろう?
(君たちのために、君たちのために)
僕に何ができるのだろう?
ほら、君たちを愛し、導き、
支えて、必要とするため
僕にはもっと何ができる?



(訳:大西恒樹)-マイケルの遺した言葉/マイケル・ジャクソン氏の歌詞の日本語訳詞集

テーマ : 洋楽 - ジャンル : 音楽

2011/03/23 22:15 | MJCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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